本会は育英学院同窓会と称し、正会員・特別会員・名誉会員より構成され、詳細は下記の通りです。
本会は、会員相互の親睦、連携、扶助を計り、母校の繁栄と我国産業の発展に資すること目的とする旨を同窓会会則にも明記し、この目的に沿うように運営されてきております。
育英学院同窓会は、母校創立50周年を迎えた1985年に同窓会の活性化を計るべく、但馬 剛氏(工高10期電気科卒)を初代同窓会会長に迎えて再発足し、多くの役員と会員諸氏のご協力により同窓会活性化の基礎作りに努力され、但馬氏の後継会長として活躍された山田 功、高村 昌利、伊藤 勝、柳田 國夫の各氏に引き継がれ今日に至っております。
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